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    まりゑ

    Author:まりゑ
    音楽パフォーマンス団体 the CRAZY ANGEL COMPANYで、楽器を吹いたり、踊ったり、吹きながら踊ったりしています。
    2014年8月に出産、子育て奮闘中。

    【さらに詳しいプロフィールは、コチラをクリック

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    雪に埋もれた楽器たち

    「楽器といっしょにお風呂はいるよ」
    と、トランペット奏者にきいてビックリした まりえです

    添い寝的に「添いお風呂」ってわけじゃあないと思うけど・・・
    楽器掃除のときとかかなー
    木管楽器じゃありえないなー

    そんな、「木管楽器じゃ無理」な アート写真!?をもらったので、アップ☆
    (本人の了解もらってます)

    雪に埋もれた楽器たち

    雪に埋もれた楽器たち (笑)

    撮影したのは、管楽器雑誌「楽器族。ブラストライブ」の榎本編集長
    仕事で雪国に行ってきたそうです

    なにやってるんですか編集長っ(笑)



    そうそう、この写真、ちょっとおかしいと思いませんか??
    (雪のなかに楽器があるってこと以外で)
    (それが、一番おかしいところだろってツッコミはおいといて)


    そうなんです、
    ホルンがトランペットよりも小さいんです!
    ポケットトランペットは知ってるけど、「ポケットホルン」もあるんですね!

    名前は、「ポケルン」ちゃんだそうです
    かーわいー

    ポケルンちゃんを演奏している写真は、榎本編集長のブログにアップされてました
    ちっちゃーい!
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    テーマ:音楽
    ジャンル:音楽

    タグ:ブラストライブ 楽器族。 榎本孝一郎 編集長 管楽器 金管楽器 写真 ポケットホルン

    素敵なクラリネット奏者シャーリー・ブリルさんを見ました聴きました

    2011.01.24 23:50|コンサート・ライブ
    クラリネットのミニコンサートに行ってきた まりえです

    良いものを観る聴くはよいですね(^^)

    シャーリー・ブリル石森管楽器ミニコンサート

    SHIRLEY BRILL(シャーリー・ブリル)公開クリニック&ミニコンサート
    @石森管楽器

    管楽器雑誌「楽器族。ブラストライブ」の榎本編集長にお誘いいただき、行ってきました!

    榎本編集長とは、関西であった石川直さんの舞台のときに初めてお会いして・・・
    その後、私が所属する音楽パフォーマンス団体 the CRAZY ANGEL COMAPNYの特集を書いてくださったり・・・
    なんやかんやお世話になっています
    特集記事はこんなかんじ。 巻頭で、カラーで、どどーんです。わーい♪)
    いつもありがとうございます榎本編集長☆ また飲みましょう♪




    さてさて
    内容へ・・・

    シャーリー・ブリルさんは、イスラエル生まれでドイツ在住のクラリネット奏者
    日本ではめずらしいドイツクラリネットを吹いている方です


    前半は、公開クリニック
    2人の若手クラリネット吹きの演奏に、演奏表現のしかたや練習のしかたについてアドバイス

    その中で、
    「ソの音をロングトーンする」部分についてのアドバイスが特に勉強になりました!

    チューニングB♭の下の「ソ」や「ラ」、「シ♭」なんかは、ノイズが混じって濁りやすい音
    その音を、フォルテでいい音を出しながら、だんだんディミュニエンドをしていって、いい音を出せるようにする練習を教えてもらっていました
    なるほどー
    楽器の角度や、口の形ももちろん大事ですね
    教わっていた人も、明らかに音が変わっていました!
    (クラリネット奏者以外はわかりにくい内容で、ごめんなさい)

    そして、そのときにシャーリー・ブリルさんが模範演奏してくれたのが・・・
    すごかったぁ!
    ディミニエンドしたロングトーンの音が透き通っていて、音叉みたいに響いたまま消えてったー!
    鳥肌!
    会場全体が息をのんでたわー、あの瞬間



    ミニコンサートでは、
    ・Poulence Sonata
    ・Brahms Sonata op.120 nr.1
    の2作品

    音はもちろん、ヴィジュアルでも表情豊か!
    わたしの好きなタイプの演奏でした(^^)

    クラシックって、堅苦しくて難しいって思われがちだけど、
    吹いてる人がそう思ってやってるから、聴く人もそう感じちゃうのかも
    クラシックでもユーモア溢れる演奏ができるんだよね、
    って聴いてて思いました

    ピアノのJONATHAN ANER(ジョナサン・アーナー)とも息ピッタリ!
    2人ともほんと素晴らしい上に、演奏しながら会話をしているようで、聴いててうきうき♪
    ああ、いいなぁ
    いい演奏聴くと(観ると)、猛烈に楽器吹きたくなりますねっ

    アンコールは4曲も
    なんてサービス精神旺盛な(笑) 
    カルメンのセギディーリャもあってうれしかった?♪
    カルメンだいすき!花の歌やジプシーやハバネラもすき?
    演奏したい&踊りたい曲だなー
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    テーマ:楽器
    ジャンル:音楽

    タグ:シャーリー・ブリル クラリネット 石森管楽器 コンサート 公開クリニック ブラストライブ 楽器族 榎本孝一郎 雑誌

    サイレントシアターカンパニー がーまるちょばプロジェクト 第一回公演「a Go Go」

    2011.01.22 23:30|ダンス&パフォーマンス
    自分も、言葉を使わないパフォーマンスをやっている まりえです

    がーまるちょば

    がーまるちょばプロジェクト第一回公演「a Go Go」観てきました @池袋サンシャイン劇場

    がーまるちょばは、モヒカン頭のパントマイムパフォーマー2人のユニット
    テレビにも出てるから、知ってる人も多いのではー
    こんなパフォーマンスをしてますよ?↓



    オープニングは、この動画みたいなかんじ
    あたまっからお客さんの心、わしづかみ!
    お客さんの巻き込み方がすごく上手いっ!

    お客さんとコミュニケーションしながら
    お客さんを参加させながら

    「拍手」や「手拍子」のような比較的だれでも参加しやすいものからはじまって、
    「かけ声」や、「おもしろポーズ」や、「立ち上がって回る」など、普通の人はちょっと抵抗を感じるんじゃないかな?ってこともやってしまっていました

    こういう舞台と客席とのコミュニケーションがある場合、
    舞台近くの客席は盛り上がっていて、後方は盛り上がってなかったりもするけれど(後方に座っていると、ちょっとさみしかったり)、
    後方のお客さんや2階席のお客さんとのコミュニケーションもしっかりありました
    全体を良く見ているんだろうなぁー すごいなー




    メインは、サイレントムービーのような、観た後にほっこりする演目「街の灯」

    がーまるちょば2人の、パントマイムと演技のみでストーリーを見せていました

    ベタなストーリーなんだけど、パントマイムの面白さが随所に!

    女性役が、どんどん女性にしか見えなくなって、最後カーテンコールでカツラを取ったときにすごい違和感が・・・
    (だって、カツラとるとモヒカンなんだもん・笑)




    個人的には、オープニングにあったような、勢いのあるコメディがどちらかというと好きかなぁ

    オープニングは「言葉は使わない」けれど「発声」はしていて(ジブリッシュという意味を持たない言葉を感情に合わせて発していた)、それが勢いだったり元気さだったりしていたけれど、
    「街のあかり」は声はまったくナシ

    演目自体がしっとりしているから、それでもいいんだと思うんだけど・・・
    (途中、ホイッスルは使っていて、上手いなーって思った)

    人間、感情が昂ぶると、声を出したいんじゃないかな、って思う

    「声」がないことで、その「昂ぶり」が弱くなったり、しないかなぁ

    どうだろ

    んー




    このへん、the CRAZY ANGEL COMPANYがやる「サウンドシアターシリーズ」の公演にも関わる部分だから、考えていかなきゃ

    あ、
    サウンドシアター「桃太郎」の公演は9月です
    ただいま作曲陣ががんばっていたり、キャスティング中だったり
    出来上がっている曲から合奏したり、演技やダンスの基礎稽古をしたりしています
    桃太郎のことについてはこの日にも書いています

    どんな公演になるか、たのしみ!

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    テーマ:パフォーマンス・アート
    ジャンル:学問・文化・芸術

    タグ:がーまるちょば が?まるちょば aGoGo 公演 サンシャイン劇場 サイレントシアター 大道芸 パントマイム

    ちょっと変わった童話 パパ・タラフマラの白雪姫

    2011.01.21 23:53|ダンス&パフォーマンス

    観たい舞台に追われている まりえです

    でも、レッスンも稽古もあるから全部は観れないー
    どうしてこんなにスケジュール詰めちゃうかな
    でもこれでも削ってる、つもり




    そんなこんなで、なかなか観にいけなかったパパ・タラフマラ、観てきました

    「ダンス」「演劇」「音楽」「アート」を、いっぺんに表現するカンパニ

    多ジャンルで表現するあたり、the CRAZY ANGEL COMPANY に似てる部分もあるのかな?、と気になってましたー
    観てみたら、全然違ったけど(^^;
    表現手段はちょっと似ていても、テーマやメッセージが違うと、別物ですね
    当たり前か?



    今回の公演は、「白雪姫」をベースにしたもの
    元はおとぎ話なわけだけど、幻想的な雰囲気もありつつ、登場キャラクターがみんないイっちゃってるかんじ(^-^;
    白雪姫も小人も王子も狩人も、みんな意地悪い

    んー、舞台上のキャラみんなが性格悪いと、ちょっとしんどいかな
    でも、これは好みの問題ですねぇ
    お妃様はもともと意地悪なキャラだから、悪いことしてても「やっちゃえやっちゃえ」って痛快なんだけど

    そうそう、お妃様と狩人のアクションのシーンがよかった!
    殺陣じゃなくて、踊りながら戦ってるのよ
    おもしろーい


    あと、舞台の使い方
    大がかりな美術はないんだけど、移動式のセットいくつかと、舞台の奥行きと上手下手を使って、シーンが変わっていくのがうまいなぁ



    ふむふむ

    ほかの舞台をみると、自分がやってることも改めて考えたりしますね


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    テーマ:パフォーマンス・アート
    ジャンル:学問・文化・芸術

    タグ:パパ・タラフマラ 白雪姫 あうるすぽっと 公演 感想 舞台 アート 演劇 ミュージカル

    ブルドッキングヘッドロック「嫌な世界」

    2011.01.21 18:43|お芝居
    下書きのままほったらかしだったので、いまさらながらアップ





    ブルドッキングヘッドロックvol.20 「嫌な世界」


    2010年12月17日(金)?31日(金) 全20ステージ
    @サンモールスタジオ

    ――グロテスクな毎日にささやかなおかしみを。

    僕の周りにはいろんな人がいて、例えば僕の家の工場の奥、暗く冷たい納戸のような部屋に住むお兄さんは、そこそこ真面目な工場の従業員だけど、それ以上に真面目に、毎晩爆弾作りに励んでいる。

    「一発くらわせてやろうと思ってね。」

    お兄さんはそう言って笑い、親指を立てる。だけど僕は、お兄さんが誰かにそれをくらわせたところを、まだ一度も見ていない。

    僕のお父さんはお金の話が大好きだ。僕のお母さんはお父さん以外の男の人が大好きだ。工場で働くお姉さんが、どういうわけだか泣いていて、話しかけたらなぜか服を脱がされたのにはびっくりした。近所の夫婦はいつも怒鳴りあっていて、そこの子はいつも泣いていて、止めに入る近所のおじさんもいつも泣いていて、それを見ている近所のおばさんは笑っていて、僕はその笑い声が好きじゃなくて、学校も好きじゃなくて、見上げた空はキレイじゃなくて、行くところもなくて、まずくはないけどおいしくもないごはんを食べて、今日が明日に、明日が明後日になって、いつか僕もお兄さんになって。火星移住のニュースだけが僕の楽しみ。近所のミツルくんが先月旅立ち、月の向こうでロケットが壊れて、お星になった。

    とっととどっかにくらわせてしまえばいいのに。僕は毎晩布団の上でそう思い、寝て、起きて、またぼんやりと嫌な一日を過ごすんだ。

    10周年記念公演第3弾。ブルドッキングヘッドロックが、ブルドッキングヘッドロックのド真ん中を描ききる。見ずして語るな。嫌な世界でお待ちしている。

    ――喜安浩平




    なんだかわかんないけど、「嫌な世界」

    特別に辛いこともないけれど、特別に楽しいこともなくて、
    「なんかいいことないかな」って言ってるような、なんとなくどんよりした雰囲気の世界

    役者さんがみんな上手くて、ひきこまれました

    暗くてまじめなシュールな笑いがいいかんじでした


    でも、終わりかたがなー
    もにゃーっとするなぁ
    すっきりしなしなー
    わたしが基本、楽しいもの好きだからでしょうねぇ
    中身のない元気な舞台も嫌だけど、観たあとにマイナスな方向に寄ってしまうのもなんだかな


    いっしょに観にいった友だちいわく、
    「今回みたいな雰囲気ばかりじゃない」とのことなので、また観にいってみようかな


    あと、舞台美術が面白かった!
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    テーマ:演劇
    ジャンル:学問・文化・芸術

    タグ:ブルドッキングヘッドロック 芝居 演劇 嫌な世界 サンモールスタジオ

    練習方法の気づきメモ

    カラーガードの指導をやってる まりえです

    100905グランド投げ1
    カラーガードとは、旗を使って踊る表現方法のこと
    「指導」っていうと、なんだかすごそうだなー
    自分がまだまだなのは、自分がいちばんわかってると思うし
    でも、所属団体(the CRAZY ANGEL COMPANY)や、高校生に教えてたりもするので、こう書かせてもらいます
    ・・・うーん、やっぱ、はずかしいよーな、おこがましいよーなかんじですが



    the CRAZY ANGEL COMPANYは、今は基礎練習期間

    次回公演の練習がはじまってしまうと、じっくり基礎をやる時間も少なくなるので、
    ベースアップをする大事な期間なのです

    ここんとこのガード練習で意識的にやっていること、感じたことを、メモ
    どれも、ガードだけじゃなくて他の練習にも言えることだと思う、たぶん


    ■基礎練習で、毎回ちょっとずつ新しいことをとりいれる。
    基礎は大事なことを何度もやることが必要だけれど、同じことだけだと集中力が落ちるから。
    ちょっとずつバリエーションをつけて、集中せざるをえない環境をつくる。

    ■基礎のバリエーションをつけることで、個人個人がいろいろな方向から分析できるようにする。
    人によって、「コレだ!」というコツのポイントは違うから。

    ■人が受けた注意は、自分への注意
    全部吸収するハングリーさ

    ■「間違えない」「あわせて」など、と抽象的な指摘はしない。
    どのタイミングで違っているのか、身体のどの部分に意識すればいいかをポイントで指摘する。

    ■技術力が違う人たちが一緒に練習するときは、同時に難易度の違うことをやる。
    上手い人に合わせると、ついていけなくてまったく出来なくて練習にならない人が出てしまったり、
    上手くない人に合わせると、上手な人が退屈してしまうから。
    上手い人には、同じ基礎を倍速にしたり、アレンジを加えたりしていく。
    同時にやることで練習時間の効率化。

    ■投げは、いろいろな基礎の要素がギュッと詰まっている。
    たくさん詰まってるから全部をいっぺんに意識しながらやることはできなくて、
    だから一つ一つが身体に染み込んで無意識でも出来るようになるまで稽古していく
    (ダンスではピルエットがそうだと思う)



    今できることを、しっかりやらねば
    がんばる!
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    テーマ:思うこと
    ジャンル:学問・文化・芸術

    タグ:CRAZY ANGEL クレイジーエンジェル パフォーマンス カラーガード 基礎 マーチング 吹奏楽 ブラスバンド

    真っ暗闇体験「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」いってきました!

    2011.01.17 18:25|アート・美術館・博物館
    真っ暗体験2回目の まりえです

    ダイアログインザダーク

    真っ暗闇のなかで、匂いや触感や人とのコミュニケーションを感じる、
    「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」
    行ってきました!

    目が見えないと距離や方角がわからず不安!
    でも、人の声が聞こえると、すごく安心
    声だけじゃなくて、「いる」ってことが安心
    だから、話かけたり、触れ合ったり

    目が見えているときよりも、心の距離が近く感じたのはなんでかなぁー
    不安があるから自然と協力しあうから、とか
    相手に対する先入観が少なくなるかた、とか
    「触れる」ことで物理的な距離が縮まる=心理的な距離が縮まる、とか
    そんなかんじ、たぶん



    実は、まっくら体験は2回目
    1回目は、「三鷹天命反転住宅」という変わった家の中で体験しました

    そのときの日記はこちら↓
    三鷹天命反転住宅ワークショップにいってきました!?その1
    三鷹天命反転住宅ワークショップにいってきました!?その2

    こっちも、おもしろかったですよー!
    おなじ真っ暗でも、印象はだいぶ違いました

    ダイアログ・イン・ザ・ダークは、視覚障害者の方がアテンド、
    三鷹天命反転住宅はアート関係の方がアテンドというのが、大きな違いかも
    前者は人とのコミュニケーションをより強く感じて、
    後者は自分の身体の感覚を見つめ直す機会になりました

    どちらも日常にない気づきがあるのが、共通点
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    テーマ:アート
    ジャンル:学問・文化・芸術

    タグ:アート ダイアログインザダーク Dialog in dark 三鷹天命反転住宅 ワークショップ 真っ暗

    ナタリー・ポートマン主演・映画「ブラックスワン」

    2011.01.13 23:53|舞台関係の動画
    白鳥より黒鳥が好きな まりえです

    バレエ「白鳥の湖」の話ね

    黒鳥の方が、性格がはっきりしていて、かっこよくて好き!



    「純白の野心は、やがて漆­黒の狂気に変わる...」

    映画「ブラック・スワン」


    2011年春、日本公開だそうです

    超気になる!

    もともとバレエ経験のあるナタリー・ポートマンが主演
    この映画のために1年以上前から準備して、週6日・1日5時間の練習をしてきたそうです
    もちろん他の仕事もしながら!
    すごいな?


    チェック:『レスラー』のダーレン・アロノフスキー監督と、『スター・ウォーズ』シリーズのナタリー・ポートマンがタッグを組んだ心理スリラー。内気なバレリーナが大役に抜てきされたプレッシャーから少しずつ心のバランスを崩していく様子を描く。芸術監督を演じるのは、フランスを代表する俳優ヴァンサン・カッセル。主人公のライバルを、『マックス・ペイン』のミラ・クニスが熱演する。プロ顔負けのダンスシーン同様、緻密(ちみつ)な心理描写に驚嘆する。

    ストーリー:ニューヨーク・シティ・バレエ団に所属するバレリーナ、ニナ(ナタリー・ポートマン)は、踊りは完ぺきで優等生のような女性。芸術監督のトーマス(ヴァンサン・カッセル)は、花形のベス(ウィノナ・ライダー)を降板させ、新しい振り付けで新シーズンの「白鳥の湖」公演を行うことを決定する。そしてニナが次のプリマ・バレリーナに抜てきされるが、気品あふれる白鳥は心配ないものの、狡猾(こうかつ)で官能的な黒鳥を演じることに不安があり……。

    シネマトゥデイより



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    テーマ:★予告編★
    ジャンル:映画

    タグ:ナタリー・ポートマン ヴァンサン・カッセル ミラ・クニス ブラック・スワン 映画 予告編

    特別動画・ディズニー・アニメーション・スタジオ50作の歩み

    2011.01.13 18:28|舞台関係の動画
    ディズニー大好き まりえです

    キャラクターももちろん好きだけど、音楽がすごく好き
    わくわくキラキラですよね?、ディズニー音楽(^^)



    ディズニー長編アニメーション第50作目となる映画『塔の上のラプンツェル』の公開を­記念して、
    特別動画「ディズニー・アニメーション・スタジオ50作の歩み」がYouTubeにアップされています♪

    ディズニー映画は、キャラクターの表情が豊かで、
    音楽に合わせてシーンが変わったりキャラクターが動いたりするのが、すてきだと思うー!

    わたしは、特に「アラジン」と「美女と野獣」が好き♪
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    テーマ:ディズニー映画
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    タグ:ディズニー 映画 50作 Disney 動画

    アルゼンチンタンゴと他のダンスの共通点

    今週2回目のアルゼンチンタンゴにいってきた まりえです

    習っている先生が2月にアルゼンチンに戻ってしまうので、今のうちにやっとかないとー



    男の先生と踊ると、すごく踊りやすくて気持ちいいし、
    女の先生を見ていると、自然で無駄がなくてシャープでほんとキレイ
    (ペアダンスなので、先生は男女いるんです)

    無駄がなくてシャープに見えるのは、
    身体の軸はしっかりしながら、手足には余分な力がはいってないからだろうなぁ
    先生も「足はリラックスして、足先には意識をする」と言っていたし

    ジャズダンスのレッスンで、
    「早いテンポの時ほど、表面の力を抜く、身体の中心から動かす」
    と言われるのと一緒だ、きっと


    あー、もっと練習したいぞー
    プライベートレッスン受けてみたいけど、高いのがなー(*_*)
    先生独り占めだから、高くて当たり前だけどさー
    でも、バレエのレッスンにも行かなきゃだしなー


    なんか最近、楽器もバレエも演技もアルゼンチンタンゴも、稽古がたのしくってしょーがないです
    楽器では、新しい「おもしろクラリネット演奏ネタ」を思いついて、わくわく☆
    (今までのおもしろ演奏ネタはコレとか )

    時間が足りないー!
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    テーマ:ダンス
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    タグ:アルゼンチンタンゴ ダンス 稽古 レッスン