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    まりゑ

    Author:まりゑ
    音楽パフォーマンス団体 the CRAZY ANGEL COMPANYで、楽器を吹いたり、踊ったり、吹きながら踊ったりしています。
    2014年8月に出産、子育て奮闘中。

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    デュフィ展 絵筆が奏でる色彩のメロディー

    2014.07.14 21:06|アート・美術館・博物館

    「デュフィ展-絵筆が奏でる色彩のメロディー」行ってきました
    @渋谷 Bunkamura ザ・ミュージアム


    ラウル・デュフィ好き!
    小学校のとき、音楽の教科書の表紙になっていたのがきっかけで。

    デュフィのほかには、マティスとか井上直久さんとか、光が色になっているような絵が好きだなー
    …って思ってたら、デュフィってマティスの影響を受けていたのですって。
    「好きな人と好きなものがいっしょだった!」みたいなかんじで、なんだかうれしい(^-^)

    写真は、ミュージアムショップで買った絵葉書と一筆箋。
    右上:電気の精(の一部分)
    左:ヴァイオリンのある静物 バッハへのオマージュ
    右下:クロード・ドビュッシーへのオマージュ
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    テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。
    ジャンル:学問・文化・芸術

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    Re: タイトルなし

    >desireさん


    コメントありがとうございます。
    デュフィの絵はいつみても楽しい気分になれるので、どんなときでも(落ち込んでいるときも)安心してみることができて、好きです。
    観るのにエネルギーが必要だったり疲れてしまう絵(絵に限らず小説や音楽なども)もあるので・・・

    芸術家なので、ただあっけらかんと描いていたわけではないと思うのですが、暗さや辛さはあえて描かないようにしているように感じています。

    こんにちは
    私もデュフィ展を見てきましたので、興味深く読ませていただきました。
    鮮やかで豊かな色彩と見事な軽快な筆さばきで描かれる生きる喜びを感じさせる明るい絵画を見ると気持ちも明るくなりました。
    私は過去に来日したデュフィの傑作も含めて。デュフィの魅力について掘り下げて整理してみましたて。ご一読いだき、ご感想、ご意見などコメントいただけると感謝致します。
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